平屋の新築一戸建てに設置された薪ストーブ

上海の煙突シリーズはまだまだ飽きるほどたくさんあるが、先日帰国して、その翌日に今度は日本の薪ストーブユーザー宅を訪問する機会があったので、その間にはさんで紹介しよう。

木をふんだんに使い、自然素材を使った過ごしやすく快適な家だ。必要以上に大きくなくて使いやすいサイズで居心地が良さそう。

薪ストーブは触媒式のFA265だ。まだ設置されたばかりで炉中に取り扱い説明書などが入っている状態。翌シーズンからの稼動予定。炉台は既製品のため、薪ストーブ本体のみを乗せるぎりぎりのサイズ。

実際にオーナーの方もブログをやっているので紹介しておく。
シニア夫婦と老柴犬の住まい

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