薪ストーブのある家を建てる時には、薪の搬入動線まで含めて十分に考えたい。
薪ストーブを実用品の暖房器具として使う時には年間数トンの薪を毎年毎年運び入れる必要があるからだ。一生分と考えたら、数十トンから場合によっては三桁のトン数になるだろう。これを効率良くできるかどうかでは大きな違いがある。
家本体の設計、薪ストーブの機種の選択までは頭が回っても、なかなか薪棚や搬入動線まで含めてトータルで考えられないケースが多い。
このような階段の段差は足場板(道板)でクリアできる
一輪車で薪棚に横付けして運び入れられるだけで、だいぶラクになる
車から一輪車に移す
コンクリート部分に庭の土のタイヤの跡がついてしまうので、庭の通路にもコンクリート平板を敷けば完璧
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お久しぶりです。
相変わらずの薪の配達ご苦労様です。
自らやってられるのが凄いです。
どうにかして軽トラを調達してください。
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yamadagagaさま:
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、軽トラがあれば薪運びの時に車内が汚れることを気にしないでだいぶ快適になりますねぇ。
軽トラも欲しいです~。