前日の高槻とは対極的に、初夏のような清々しい天気の中、京都で気持ち良く煙突掃除ができた。 今シーズンはもらってきた生乾きの松を焚いたらしく、例年よりもかなり煤の量が多かった。 とりあえず梯子をかける 京都らしい古民家の瓦屋根が立ち並ぶのを眺めつつ、トップを取り外す かなり煤の付着が多かった どっさり回収 室内側も綺麗に掃除して、無事に完了 化粧板の目隠しカバーがずれていたので、修正しておいた。
静岡での煙突掃除の後、お客様か…
今回静岡県から煙突掃除の依頼が…
薪の購入をしている人は薪ストー…
薪ストーブの煙突掃除は毎年シー…
比較的暖かい地方では、薪ストー…
薪の保管の際に雨で濡らさないこ…