クッキングストーブは炉内が熾火になることを待たないでも、ガンガン焚いている時でもオーブン室の安定した高温で手軽に料理できるので、失敗が少ない。
立ち上がり時に、まずは小手調べで干し芋を温める
温度が上がってきたらピザに突入
奥様も怖がらず、積極的に触れてくれた。夫婦で薪ストーブを使い倒してくれそうな気配。
ネギみそピザは絶品だった
焼きおにぎりも、適度に味噌に焦げ目がついて美味しかった(オーブン室も300℃オーバー)
ガンガン焚いても料理ができるのは、クッキングストーブならではの楽しさだ。オーブン室の底に敷いてある石がオーブン室の温度を均一かつ、安定して保つ働きをしていることを感じた。