これまで、手が回らずに放置プレー状態だった薪置き場の整理に着手。このまま春まで放置しておくとジャングルになって手に負えなくなるので、焚き火と時計型薪ストーブを併用しながら少しづつ処理している。 豪快な焚き火 効率の良い時計型薪ストーブ
1回目 屋外側煙突工事 2回目…
当初の、薪ストーブ本体の設置予…
この時期、薪ストーブや煙突のメ…
これまで平ボディのトラックは夏…
千葉での仕事を終えて、北軽井沢…
かわはら薪ストーブ本舗の千葉シ…