これから焚く薪を下部に収納できる薪ストーブ

かわはら薪ストーブ本舗のショールームの縦型のデモ機の、ハンターストーブのアスペクト5、Heta 45Hは、下部に薪を収納できるようになっている。比較的狭いスペースの炉台でも、これから焚く薪をオシャレに入れておけるので重宝する。
これから焚く薪を下部に収納できる薪ストーブ
薪を収納していない状態のアスペクト5
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薪を収納しても絵になるし、機能的、実用的だ
Heta 45Hの写真はこちら↓

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コメント

  1. shige02 より:

    以前はこういうペデスタルっていうのか、テレビ台的なストーブは不細工だと思って好きくなかったのですが、地震の際の固定の話がありましたが、そういう場合にも強度があると思うし、外気導入を床下からするなら、ダクトを隠せるというご利益もある気がするので、最近はありかなとも思うようになりました。

  2. かわはら より:

    single02さま:
    好みの変遷もありますよね。
    デザイン性、性能、形など含めてどのタイミングで選択するかで違いもあると思います。

  3. うさぎ より:

    日本住宅は相当洋風になり椅子文化に移行中だからでは?!                               私は床が暖かくなる普通に座面の低いタイプが気持ち良くて好み。                           その方が床暖房付けないで床が暖かくなるの(高い床暖房もあるけど)よ。    この高さだとまずその暖かくさは望めません。

  4. うさぎ より:

    犬とかニャンコと一緒に薪ストーブの前で人間が寝転べると、薪ストーブライフは最高に気持ちよくね?

  5. かわはら より:

    うさぎさま:
    それが意外と床面も暖まります。ガラスが大きくそこからの熱の放射が強烈なので、床面も暖かくなりますよ。
    この前に寝転がっても気持ち良いです。