昨日に引き続き、ペレットストーブの設置工事だ。今回設置した機種はハーマンのXXVというモデルで、鋳物製で重量が200キロ近くある。見た目は薪ストーブそっくりだ。煙突も薪ストーブ用の物を使ったので、パっと見は薪ストーブに見える。
炉壁の補修をしてから、古い機種を搬出して、新しい機種を搬入。
そして取り扱い説明となった。
かなり自動化が進んだ制御でプリセットの火力調整の他、室温の自動調整も可能だ。ダイヤルで設定した温度に達すると消えて、温度が下がるとまた自動点火するというような使い方も可能だ。

重量級の200キロクラスの鋳物ペレットストーブ

左側面の後ろ側に制御パネルがある

燃焼ポッドの中で集中的に燃える

見た目は薪ストーブに似ている

無事に納まってほっとした
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