雁田石のDRY STONE WALLINGの炉壁の前の薪ストーブに火入れ

炉席が完成したら、退避させておいた薪ストーブを元の位置に戻して、煙突を接続した。そして、早速火入れだ。

DRY STONE WALLINGの炉壁の前で薪ストーブを焚く

石同士の相性も抜群

建物の雰囲気にマッチした重厚な炉壁となった

良い雰囲気

これまでの鉄板の遮熱板の炉壁と比べると、重厚感、存在感が素晴らしい。

この厚みなので蓄熱も期待できる

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