新築で薪ストーブを導入した工務店から「煙突掃除はオリンピックと同じで4年に一度でいい」と言われたらしい。

ベランダから脚立で屋根に上がる動線
角トップのため、室内側からの煙突掃除だけでは完了しない。屋根の上に上がれる場所が、ここしかないが、それには地上高3メートルまでの脚立が必要だった。

大量の煤を回収
4シーズン使用後に呼ばれて行くと、大変なことになっていた。タール状の危険な煤が煙突内部に付着、炉内は二次燃焼の吹き出し口がふさがるほど、灰が積もっていた。
「このままでは危険なので、毎年メンテナンスした方が良い」とアドバイスしてきた。
↑ 画像クリック(タップ)で応援をお願いします
(ブログ村 ランキングに参加しています)
