今回、薪ストーブの無煙コンサルに行ったところは、楽器の修理、製作工房だった。チェンバロを作っている途中に薪ストーブ導入工事を行った。色々と楽器製作の裏話や歴史を聞かせてみらって興味深かった。 1840年代のフランスのピアノをはじめとして、貴重な珍しい博物館ものの楽器が並ぶ中に、新たに薪ストーブの火が入った。12月にこの空間でコンサートが開かれるそうだ。寒い時に、薪ストーブの炎を眺めながらのコンサートって居心地が良さそうだ。
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