Categories: 薪ストーブ

オリジナルロケットストーブの特徴(足)

コンパクトで省スペースな縦型デザインとなっている。転倒防止のために足が横にせり出している。高さも調整できるようになっていて、設置場所の微妙な凸凹を吸収して安定して置くことができる。
また運搬時にも手を入れることが可能で安全性が増すし、床面へのクリアランスを確保することで熱の伝わり方もコントロールされる。
プロトタイプでは単純な足だけど、販売製品では免震(制震)の機能も盛り込む予定。

かわはら

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  • 痒い所に手が届く感じですね。
    まさに、数々の設置や使用者目線がふんだんに盛り込まれてますね。
    薪ストーブは作らないですか?
    (^_^)

  • geruguguさま:
    まだ開発中のプロトタイプの段階ですので、市販(量産)タイプでの価格設定はできません。

  • かなパパさま:
    これ、究極の薪ストーブです。

  • 実用性という意味では究極なんでしょうけど、見せる究極の二次燃焼ができるストーブを作って欲しいです?。
    (*^^*)

  •  そしたら、アフターバーナー付きにしちゃえば、絞れるだけ絞っても
    維持できるし煙出ないですね。
     もう、1次燃焼は完璧な不完全燃焼にコントロールしてしまって、2次で
    美しさ重視のみで好きに燃やし、残ったモクモクは強制3次燃焼で、その熱の
    分配コントロールで1次の燻しを行うわけです。
     でも、既存薪ストーブファンから見れば、邪道の極みかな。
     所で、同一メーカ内比較だからいみあると思いますが、燃焼効率は、
    一般に火炎が美しい縦長タイプが大抵低いです。普通に綺麗さ重視だと
    そうなりがちなのでしょう。
     ただ、私自身は、前の超使いにクスストーブでは真剣にアフタバーナ
    欲しかったですが、今は、オーロラ炎も簡単に出せるの見て、もう飽きた
    とまでは言いませんが、更なる安定燃焼、安定燃焼の安心感、更なる
    燃焼効率UPに興味が移りました。
     昨日やっとCB化しましたが、燃焼初期からONできてまずはいい感じです。
    http://www.youtube.com/watch?v=9TgLGgGKCK0

  • かなパパさま:
    ノザキ2200に煙突ダンパーを付加すれば、かなりその目的に近い状態になると思いますよ。

  • 山口透さま:
    複数の機種を比較したことがあるからこそ理解できることもありますよね。

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