細割りのためには大きい斧以外に小さい奴が有ると便利。 または鉈でも出来ますね。 または小枝や端材(針葉樹が多い) のストックが大薪以外にも有るとやはり快適になります。 春や秋、つまりガンガン焚く真冬以外の季節には 原木から作る大薪以外のバリエーションが好都合で炎が最適化しますよね。
ここの所、コロ薪によるロケット焚きつけをヒントに切り通し焚きつけ(勝手にそう呼んでます)をしています。 太薪やブリックタイプ人工薪に、細薪からいきなり着火でき、そのまま無煙で巡航運転に達します。後から火鋏使って薪を寝かせたり並べ直する必要もありません。 しかも、ストーブ全体をガンガン焚きで一気に暖める必要なく、今の季節重宝です。 http://www.youtube.com/watch?v=aiIDLUHxWt0 http://www.youtube.com/watch?v=4DNOMItbmPg
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細割りのためには大きい斧以外に小さい奴が有ると便利。
または鉈でも出来ますね。
または小枝や端材(針葉樹が多い)
のストックが大薪以外にも有るとやはり快適になります。
春や秋、つまりガンガン焚く真冬以外の季節には
原木から作る大薪以外のバリエーションが好都合で炎が最適化しますよね。
うさぎさま:
季節に応じた焚き方がありますよね。
そのためにも薪の太さ、長さなど工夫が必要だと思います。
道具もそれに合わせて持ちたいところですよね。
ここの所、コロ薪によるロケット焚きつけをヒントに切り通し焚きつけ(勝手にそう呼んでます)をしています。
太薪やブリックタイプ人工薪に、細薪からいきなり着火でき、そのまま無煙で巡航運転に達します。後から火鋏使って薪を寝かせたり並べ直する必要もありません。
しかも、ストーブ全体をガンガン焚きで一気に暖める必要なく、今の季節重宝です。
http://www.youtube.com/watch?v=aiIDLUHxWt0
http://www.youtube.com/watch?v=4DNOMItbmPg
山口透さま:
燃焼部分に熱を集約させるのが無煙のポイントですよね。それを無理なく実現できる合理的な方法だと思います。
今は横置きでやっていますが、画像的にはこれが分かりやすかったですね。
http://www.youtube.com/watch?v=DurOaVzvGu0
山口透さま:
判りやすい動画の紹介、ありがとうございます。