同じ木からの原木でも、薪になるか、工作材料になるか、タイミングによって原木の運命の分かれ道だ。ごついオヤジに斧やクサビでバラバラにされるのか、かわいい女性に彫刻刀で丁寧に削られるのでは雲泥の差だろう。 創作家の喜連川雲彩(きつれんがわ うんさい)さんから「仏像をの工作材料が欲しい」という依頼があったので、薪置き場に来てもらって自由に選んでもらった。素材として面白い形のものを選んでいったので、どんな作品になるのか楽しみだ。
1回目 屋外側煙突工事 2回目…
当初の、薪ストーブ本体の設置予…
この時期、薪ストーブや煙突のメ…
これまで平ボディのトラックは夏…
千葉での仕事を終えて、北軽井沢…
かわはら薪ストーブ本舗の千葉シ…