現場監督から現場打合せしたいと連絡が入ったので行ってきた。

少し早めに到着したら、まだ現場監督は来ていなかったので、大工さんと雑談していた。パンダで行ったので、車の話で盛り上がった。

東京の現場へ到着

現場監督が到着してから煙突貫通の位置を打ち合わせした。

薪ストーブ設置位置

どこで屋根を抜くか、構造が見える段階で確認

この現場は、当初は一般的な市販の薪ストーブの予定だったけど、途中から施主さんの希望で手作りのイエルカストーブに変更になった。かなり大型の薪ストーブなので、煙突芯の位置が計画時と全然違ってきて、構造物と干渉する。幸い吹き抜けなので、途中で煙突を折り曲げる必要があることが判った。

薪ストーブ上部は吹き抜け

このことをメールで施主さんへ伝えておいた。


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