Categories: 薪ストーブ

太い薪をくべる

その後燃焼状況を見ながら、それに応じて少しづつ太い薪をくべていく。

炎の勢いも増してきて、薪ストーブの表面温度も250℃程度まで高くなってくると太めの薪を入れてもすぐに炎が回っていく。焚きつけ後、しっかりと時間は計っていないが30分経過後くらいだろうか。

ここらへんの段階になると焚きつけ時に微妙に開いておいた扉は完全に閉じて、薪ストーブの空気取り入れ口のみ全開で焚いている。

空気をたくさん入れて焚いた場合



かわはら

Recent Posts

静岡で煙突掃除2件

今回静岡県から煙突掃除の依頼が…

16時間 ago

煙突掃除やメンテナンスだけでなく、薪の準備も忘れずに

薪の購入をしている人は薪ストー…

2日 ago

煙突掃除は毎年シーズンオフの今の時期が基本

薪ストーブの煙突掃除は毎年シー…

3日 ago

チムニーボールで煙突掃除

比較的暖かい地方では、薪ストー…

4日 ago