Categories: 薪集め

2年分の薪

手前のNEGA薪、その奥のまだ生木の色のものが、再来年の2010年の冬に焚く分でこれから2年間の乾燥、熟成期間を待つ。

その奥の、乾燥した色合いのものが、既に1年の乾燥期間を経た来シーズン(2009年の冬)に焚く分だ。

とりあえずは自家用の2年分は確保してあるが、今期は仕事が忙しく、販売用の薪まで準備する余裕がなかった・・・。

かわはら

Recent Posts

煙突掃除は毎年シーズンオフの今の時期が基本

薪ストーブの煙突掃除は毎年シー…

1時間 ago

チムニーボールで煙突掃除

比較的暖かい地方では、薪ストー…

1日 ago

炉壁やり直し工事の途中経過

一度貼り付けたタイルを剥がして…

4日 ago