薪ストーブで焚いた分が歯が抜けたようになっている。この欠けた部分を補充していくサイクルで2年乾燥薪を使い続けることができるのだ。放置しないで、少しづつ確実に進めていく。
円安、原油高、原材料費の高騰な…
1回目 屋外側煙突工事 2回目…
当初の、薪ストーブ本体の設置予…
この時期、薪ストーブや煙突のメ…
これまで平ボディのトラックは夏…
千葉での仕事を終えて、北軽井沢…