Categories: 薪ストーブ

寒気(雪)が来る前に、薪を配達してきた

関西薪ストーブの旅から帰ってきて、休む間もなく、翌日は薪の配達に行ってきた。
上空1500メートルに-6℃の寒気が近づいてきて、先週に引き続いて、また雪が降りそうだという予報が出ているので、天気の良いうちに行けてラッキーだった。

車を横付けして降ろして積める、恵まれた動線(この場所も、庇の下で雨が当たらない)

当面焚く分は、玄関ポーチの隙間に積んだ。これも絵になる
玄関から外に出て、雨や雪で濡れることなく薪を室内へ搬入できる動線も便利で快適だ。これから薪ストーブのある家を新築する人は、このように、薪の搬入動線までトータルで考えると、快適さが全然違う。

かわはら

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  • 鍵コメ at 2016/01/23(土) 23:45:08 さま
    コメントのやりとりでは難しいので、メールで打ち合わせしましょう。メール下さい。

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