既に薪焚亭さんのブログの記事「みんな、いい表情している?」でも出てきているので、知っている人もいるかもしれないけど、以前から業務提携している、福島のありがた屋さんと、新潟のパートナーさんの輪に私も加えさせてもらっている。
10月24日の記事のスクリーンショット
今年に入ってからは、単純な飲み仲間、情報共有の相手というだけでなく、ありがた屋さんやパートナーさんが受注した案件の現場のお手伝いに私が行ったりして、実際の仕事上でも何度かコラボさせてもらっている。お互いの個性や知識、得意分野が違うので協力し合うことで、単独ではできないようなことができるし、勉強になっている。
「触媒派の薪焚亭」 VS 「CB派のかわはら」の敵対構造という視点で、ブログの読者から見られていたことがあることも認識しているけど、実際にはそんなこともなく、同じ「薪ストーブ大好き人間」として、触媒もクリーンバーンも関係なく「良いものは良い」という視点で本音で語り合える仲間同士なのだ。
ちなみに11月13日(日)の午後には、千葉のかわはら薪ストーブ本舗のショールームに薪焚亭さんを招いて、CBの新製品Hetaの燃焼実演イベントを行う予定だ。
そして、明日11月1日(火)は、滋賀県でアンコールの30周年限定モデルの設置工事を私は行う予定だ。
かわはら薪ストーブ本舗に入荷したアンコール
ありがた屋さんのホームページ上でも「施工」や「メンテナンス」のスタッフとして提携していることが、判る形で掲載されている。
三人の写真をトップに配置したプランニング/施工のページ
※このカレンダーを11月13日(日)午後のかわはら薪ストーブでのイベント時に来店された方の先着10組様にプレゼントする
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このカレンダーいいですね♪
もうゲットしました。。
知らない間に・・営業所!?
べっちさま:
季節ごとの絵柄にストーリー性があって面白いですよね。
この、コラボもよろしくお願いします。
日本の薪ストーブ黎明期における
米国製触媒機の果たした役目は大きいものがあったものと思っています。
しかしながら、米国製の触媒機を今更選ぶのはもう時代遅れの感を強烈に感じていますが!?
本国販売価格比や本体や部品耐久性やら、、、。
煙突も薪ストーブ本体の燃焼構造、もこの20年で相当進化してきましたよねっ。
うさぎさま:
ポール社長もそれを感じているから、デンマークのHetaを新商品として取り扱いを開始したのでしょうね。
これまでの宣伝力の効果で熱烈なファンもいますから、切り捨てるわけにはいかないのが現状だと思います。