だんだん暖かい日も多くなってきて、薪ストーブを焚かない日もぼちぼち出てくるようになってきた。それでも室温が20℃を下回ると肌寒く感じて、火を入れたくなる。
せっかく日を入れたなら、炎を眺めながら、美味しいお酒とオツマミを楽しみたくなる。
取引先からいただいた手作りビール、そして高知からのお土産のカツオという秘蔵品を出して組み合わせてみた。手作りビールの熟成度合いは、フルーティーさと苦味のバランスのとれた状態で、オツマミにぴったりだった。
手作りビールと、高知のお土産のカツオのコラボ
薪ストーブの炎の前でいただける幸せ
薪ストーブの炎の前で楽しめるのは、今シーズンもあと数えるほどだろう。焚けるチャンスの時は躊躇なく焚きたい。
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