高知県での薪ストーブ設置の前に、どうしてもやっておかなければならないことがあった。お盆前後に薪ストーブ工事を行うためには、その前に炉台を完成させる必要がある。 前に現場打ち合わせした時と石の配置、割り付けが変更になったので、高知に向かう出かける道中の早朝に現場に立ち寄って、採寸して、首都高を抜けたSAで発注するというやり方で対応した。帰ってきてからだとスケジュール的にアウトだ。 早朝に現場に入らせてもらった 墨(チョークだけど)を打つ 現場の寸法と割り振りをメモ
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