冬場に焚いてなくなった薪を、ないままで放置しないようにしよう。
「寒くなったら配達を頼めばいいや」って安易に考えている人が多いのだけど、薪ストーブを焚きたくなる頃になると、薪の配達の依頼や、シーズン直前の煙突掃除の依頼が集中するので、注文を受けてもすぐには配達に行けなくなる。配達日として土日祭日を指定されたりすると、依頼後1ヵ月以上先でないとスケジュール調整できなくなることもある。
寒くなって焚きたい時にすぐに焚けるようにするためには、薪を置くスペースがあるのであれば、今の焚かない時期に注文しておくのが無難だ。今焚いても大丈夫な、即戦力のすぐに焚ける良質の乾燥薪を配達する。
GW中も、既に配達の依頼が入っているけど、日程によってはスケジュール調整して配達は可能だ。
メンテナンス、煙突掃除の後に、玄関先に配達した薪
窓をふさがないように積んだ
井桁で積めば、薪棚がなくても安定する
冬までの間は玄関先を飾るオブジェとしても目を楽しませてくれる。
樹種は主に楢やクヌギの広葉樹 配達料込み 1立米(写真の量)で税込み3万円
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