工事まで時間が開く時には、入荷した薪ストーブを一度、店内のバックヤードに保管しておくけど、今回は工事がすぐに控えているので、そのまま工事車両の軽トラックに積んでしまう。動線の無駄がなく合理的だ。
運送会社のトラックが去ったら、すぐに軽トラックを土間コンクリートに横付けして、荷台にリフトで積み込む
パレットから薪ストーブ本体を降ろして奥へ平行移動させる
残りの空間に、煙突部材と工具を積み込む
今回は、煙突部材が薪ストーブ本体より後に16時頃に配達されたので、積み込みの順番的にもラッキーだった。先に煙突部材が配達されても軽トラックの荷台に積むわけにはいかないので、一度店内に一時的に運び入れて積み込み順番待ちすることになる。今回は、運送会社のトラックの荷台から、直接、軽トラックの荷台に降ろして(平行移動)で積み込みもサクっと終わった。
必要な資材の積み込み完了
正面のスーパーもお盆休み期間が終わったので、駐車場も閑散としている。夏の繁忙期が終わり、次は秋の行楽シーズンまではこんな感じが続くだろう。
夏が終わると、いよいよ薪ストーブシーズンに突入だ。リフォーム案件など、寒くなってから導入を考える人も出てくるので、これから本格的に忙しくなってくる。気合を入れて取り組みたい。
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