夏に設置した薪ストーブHeta45Hの取り扱い説明に行ってきた。
同時にお客様が用意した薪棚への薪の搬入もこなしてきたが、こちらの方は、お客様もバケツリレー方式で一緒に手伝ってくれて、作業優先だったので、手を止めて写真撮る暇がなかった。
ハイテンションの息子さんが代表して火入れ
今回は、着火剤を使って、子供でも確実に火がつけられるようにした
順調に燃え広がっていく
一番下の薪に火が回るまで、放置プレーで鑑賞
一番下の薪へ火が回った時は、この温度だけど、まだまだ温度を上げるまで空気全開でガンガン焚く
この後、天板の温度が250℃以上になったら、空気調整した。そして追加薪の投入まで、いつものように時間をかけてレクチャーしたけど、日中の明るい日光が差し込む状況だったので、空気を絞った状態のオーロラ炎は写真には綺麗に写らないので、この後の写真は撮らなかった。(オーロラ炎は夜間に高感度撮影できるカメラじゃないと厳しい)
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