化粧板のサイズを変更する必要が出てきた

4月中旬に工事予定の現場で、工務店の担当者との打ち合わせに行ってきた。

前回の現場確認の時には、組み立てられて屋根の上に置いてあったチムニーが取り付けられてブルーシートで養生されていた

チムニー内部にケイカル施工まで完了

煙突を真っ直ぐに下す予定

室内の天井と壁との取り合い部分の処理が、普通と違って、大きな段差ありになったため、化粧板も工夫が必要
通常の600角の化粧板だと、切断したり加工したりしないと、上手く納まらないことが判明した。
500角の化粧板を用意した方が、サクっと工事できる。事前に天井の仕様変更について、連絡してもらって、確認できて、ラッキーだった。こういう連絡をしてくれないで、工事当日ドツボにハマるケースも、たまにある。この部分は、煙突固定、化粧板固定とも絡んでくるので、今回は事前に判って良かった。
次回は、室内の天井の石膏ボードの施工が終わったくらいのタイミングで、最終確認のため、現場をを見に行こうと思っている。

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