昨年設置して、1シーズン使った後の初メンテ。お客様から事前に、煤の量で焚き方の診断、採点の希望をいただいていた。
建物外観
触媒の点検
煤を炉内には落とせないので煙突を取り外す
小さ目のティーカップ一杯分で優秀だった
煤は角トップ内部に薄っすらコーティング状についてるものと煙突上部に付着しているものだけで、取り外した下部の煙突は灰がコーティング状に付着しているだけで、極めて上手な焚き方だった。点数をつけたら95点だ。
乾燥した薪を、きちんとレクチャー通りに焚いていることが判った。
にほんブログ村
薪ストーブの煙突掃除は毎年シー…
比較的暖かい地方では、薪ストー…
薪の保管の際に雨で濡らさないこ…
薪ストーブの設置場所として窓の…
一度貼り付けたタイルを剥がして…
最近の社会情勢から原油価格の高…