モルソー3610
ある程度使いこんで、ダメージを受けた薪ストーブをどうするのかは、悩ましい問題だ。パーツ代だけでも、それなりにかかるし、修理の工賃、時間と手間を考えると、新品を買うのと大差ないこともある。おじいさんの形見だから金と時間に糸目はつけないという場合は別として、新しいものと買い替えた方が合理的なケースも多い。
天板に亀裂が入っている
バッフルとクリーンバーンノズルもダメージを受けている
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