軽トラの荷台が満載
今回の軽井沢での工事は、重量級のアルテックのソープストーンの薪ストーブの現場を含むので、フォークリフトのある千葉で荷受けして、軽井沢へ持っていくというパターンになった。全て軽井沢で完結させることができる体制なら良いのだけど、現状だと、千葉の資産も使わないとならない。
軽トラの荷台が満載
奥にアルテックのソープストーンが見える
この他に東京での工事の分も積んで、2現場分の部材で軽トラが超満載となった。さすがにこの量になるとN-VANでは無理だ。
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