骨董品のホーロー(エナメル)の薪ストーブを発見
先日、アスペクト8の設置工事をした新築の家は、入居直前で様々な荷物や調度品が搬入されていた。その中にとても珍しい、骨董品の薪ストーブを見つけた。
普通の鉄に塗装した物だったら、錆びてボロボロの外観になってしまうであろうところ、綺麗な外観を保っていて、煙突を接続すれば焚いても大丈夫な感じだった。
骨董品のホーロー(エナメル)の薪ストーブを発見
天板の蓋は美しい装飾になっている
開けると炉内にアクセス可能
カバーだけ開いて、天板でお湯を沸かす時の状態はこちら
煙突口元のダンパーコントロールのレバー
背面の仕組み
もしこの薪ストーブが、ホーロー(エナメル)でなければ、全体が煙突口元付近のように茶色く錆びた薄汚れた状態になってしまっていただろう。
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