薪ストーブの炉内で焼き芋

北軽井沢滞在の最終日に薪ストーブに火を入れた後、熾火になって、消えそうになった時に、焼き芋を作った。

先日ファイヤーボウルの4面グリルを室内保管する際にテーブルとして活用するツールを紹介したが、屋外で過ごすのが気持ちの良い季節なので、北軽井沢...

BBQの時に買った食材のサツマイモ2本組のうちの、残り1本を焼き芋にしたのだ。

炉内で作る時は弱めの熾火の時にしないと、表面が焦げて中が生焼けという美味しくない仕上がりになってしまう。だいたい1時間位かけて、柔らかくなる程度の熾火の量が最適なのだ。ちょうどその頃合いを見て、薪ストーブの炉内に投入して1時間のタイマーをかけて、忘れないように取り出した。

熾火になったら、炉内で焼き芋

焼き加減をチェック

ホクホクとねとねとの中間の絶妙な仕上がり

これはすぐに食べないで、北軽井沢からの移動先の、翌日の東京で食べる段取りだ。

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