玄関に搬入した薪ストーブ
ハンターストーブのヘラルド8エコは、炉内パーツを工具なしで簡単に取り外せる。メンテナンス性が非常に高く、ユーザーが自分で簡単に煙突掃除できるメリットは非常に大きい。
分解組み立てが簡単というのは、実際に使うユーザーだけでなく、搬入設置の際にも非常に助かる。搬入前にパーツを取り外して、設置後に組み立てという方法を取れば、作業負荷が軽くなる。
今回、愛知県に設置した当日は、雨が降りそうな感じだったので、トラックの荷台の薪ストーブをとりあえず玄関先に搬入して、その後にゆっくりと煙突工事や、炉台、炉壁の組み立てなどを落ち着いて行った。必要な資材を搬入して、室内での作業中に少しだけ雨がぱらついてきたので、雨に当たらずに、ギリギリセーフという感じだった。
玄関に搬入した薪ストーブ
設置して、軽量化のために取り外したパーツを組み立て
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