まずは梱包を解いて内部を確認
入荷した薪ストーブはの積み込み前に、梱包を解いて内部を確認した。
ホンマの鋳物製の薪ストーブは脚部を事前に組み立てる必要があったりするが、今回は鋼板製のため一体構造で組み立ての必要はなかった。
まずは梱包を解いて内部を確認
とりあえず、本体をパレットごと荷台にリフトで積んで、そのあと吊り上げてパレットを取り外すのが身体の負担が少なくて済む。
リフトがない場合はパレットの上で本体をずらしながら荷台の降ろすこともできるけど、リフトがある状況では無理をする必要はない。
とりあえず荷台にリフトで乗せる
今回は煙突部材も、薪ストーブ本体も全部ホンマ製作所のものだ。
リフトで吊って、パレットをどける
無事に荷台に積めた
走行中に転倒しないように固定
シートをかけて準備完了
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