最低限の効率的な動線で薪の処理
年末に案内した千葉県多古町の樫原木の現場だけど、全て回収済みで完了した。
条件の良い美味しい現場だったので、一度行った人も複数回行って、すぐになくなった。私も他の希望者が行った後に、現場の確認も兼ねて、最後の2回行って、全て完了した。
最低限の効率的な動線で薪の処理
トラックの荷台から、そのまま薪割台へ降ろして、割ったらそのあまメッシュパレットコンテナに詰め込んでいくという、最低限の動線でとても効率の良い作業ができた。
1回の回収分の2立米が1日でここまで処理できた
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