春の気配のつくしを発見
ちょうど1週間前の土曜日の3月7日、千葉県東金市の八鶴館で複数の用事をこなす予定があって、行ってきた。この日は暖かい春を感じる陽気で、過ごしやすかった。
春の気配のつくしを発見
八鶴湖越しに八鶴館を眺める
ショールームに到着してから、1本youtubeの動画を撮影するために、AGNI-CCに火入れした。
しかし、この日は外気温も室内温度もそれなりに高かったので、真冬に火入れする時よりも明らかのドラフトが弱く、薪ストーブの立ち上がりがまどろっこしかった。寒い冬の日だと外気温と排気温度の差があってドラフトが強く、薪ストーブの燃焼も良好となるのと比較すると明らかな燃え方の違いを感じだ。暖かい日は排気温度と外気温の差が小さくて、ドラフトが弱くなるのだ。まあ、暖かい日には必ずしも薪ストーブをガンガン焚く必要はないので、燃焼が弱くてもさほど困らない。寒い時に燃焼が強くなるという物理現象は合理的だと思った。
AGNI-CCに火入れ
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