Categories: 薪ストーブ料理

薪ストーブの炉内でダッチオーブン料理をする時のコツ

今回火入れしたのはAGNI-CC

ガンガン焚いて熾火を作る

スーパーで鶏肉が安売りされていたので、迷わずゲットして薪ストーブの炉内調理で楽しむことにした。適当に野菜を切り刻んで、塩、コショウ、オリーブオイル、スパイス類などをかけてダッチオーブンに入れて、炉内で蒸し焼きにするだけなので、手間がかからず簡単で、美味しい。

炉内でのダッチオーブン料理の注意点は焦がさないこと。慣れないうちはある程度こまめに様子を確認した方が良いと思う。今回は投入後20-30分位で完成したが、その時の熾火の量によって全然違うので、ある程度の経験は必要だと思う。

熾火にダッチオーブン投入

野菜と鶏肉の蒸し焼きが完成。絶妙の仕上がり。


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かわはら

View Comments

  • おはようございます、川原さん。

    薪ストーブ調理に関しては慣れ、は必要不可欠でしょうね。
    それにしても、Agniの五徳はようよう考えられており便利に見えます。
    しかも、CCは高低二段階調整が可能な五徳設置。

    • ひろさま

      おっしゃる通りで、料理するのに火力の調整は慣れが必要ですね。

      AGNIの五徳の高さ調整機能は、あまり目立たない機能ですが、秀逸でとても便利です。

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