最近の高級な薪ストーブは触媒がついていて排煙を再燃焼させたり、二次燃焼させたりして煙突からの煙があまり目立たないということだが、私の使っているごくごく普通のそういう機能を持たないものでも、上手に焚けばほとんど煙は目立たない。
豪快に炎を上げて燃やしている時には、この写真のように青白い煙が薄っすらとかすかに見える程度だし、熾き火状態の時はただ煙突の先が陽炎のように透明で熱気がゆらゆらと上がっているとよく観察して判る程度だ。
煙突貫通部分の造作が終わったら…
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軽井沢でのプチ煙突工事の後は、…
軽井沢でプチ煙突工事の後は、薪…
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セブンイレブン北軽井沢店の店頭…