Categories: 薪ストーブ

焚く気満々

昨日、私が薪ストーブのシーズンオフ前のメンテナンスをしたばかりで「もう焚くことはないだろう」と思っていたら、私の知らぬ間に妻が、薪割りして焚きつけを作って薪ストーブに火を入れる準備が整っていた。

やはり梅雨の時期の薪ストーブは乾燥機代わりにと考えているようで、本格的なメンテナンスはやはり、梅雨明け宣言の後に行うのが正解のようだ。

梅雨が明けたら、どこかへ行きたいですね。夏の旅行は考えていますか?

https://lifestyle.blogmura.com/slowlife/
にほんブログ村 ライフスタイルブログ スローライフ

かわはら

Recent Posts

外気導入ダクトの末端の処理

薪ストーブ施工の際に、外気導入…

21時間 ago

二連梯子で屋根に上る際の風対策

今回の横浜での煙突工事の日は、…

2日 ago

完璧な雨仕舞の角トップだけど弱点も・・・

当店で使っているオリジナルの角…

3日 ago

これからの季節の薪作りは熱中症に注意

原木、丸太の状態で放置しても樹…

4日 ago

バッテリー式のチェーンソーのメリットとデメリット

エンジン式のチェーンソーは、使…

5日 ago