これも棚と呼べるかどうかは微妙だが、自宅前の路上に井桁に積んでいって壁のようになっているもの。薪の上部に廃材の波板を置いて、その上に丸太や枝などで重しにしてある。ざっと2年分の量になる。
実質的にここが我が家のメインの薪の保管場所となっている。ここで1-2年の乾燥期間を経た後に、焚く直前の1ヶ月前くらいに、敷地内の(1)-(3)の屋根付きの薪棚へ移動するという運用方法だ。
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