先日私の外出中に「今シーズンの薪がなくなりそうなので、買いに今日行きたい」という電話があった。「午後になれば家族が帰ってくるので対応可能だ」と伝えておいた。
体重計計測で、しっかりとメモを取りながら、積み込んでいってくれた。お客さんの薪ストーブの炉内に入るのが比較的小さめの薪なので、より分けながらの積み込みをしたそうだが、きちんと積みなおしてくれたようで、帰宅したらとてもきれいな状態になっていた。300キロ分の薪の量がよく判る。
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