15年ほど前にアメリカから建材一式を輸入して建てたそうだ。その時に薪ストーブ部材一式もコンテナに入っていて、それを取り付けたということだった。暖炉風の煙突だけど、合理的だ。屋根の低い側にある煙突だけど、きっちり高さを確保できる。 飾りではなく、実際に稼動している煙突なのでカッコ良い。メンテナンス用の扉も設定されていて、きちんと煙突掃除できるようになっている。室内がどうなっているのか見るのもとても楽しみだ。
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