秘密コメント at 2013/05/12(日) 17:27:26さま: こちらこそ、ありがとうございました。珍しい機種を見せていただいて、勉強になりました。 奥様にもよろしくお伝え下さい。 今後ともよろしくお願いします。
山口透さま: 天板二重構造による、効率アップは数字にしたら2-3%程度だと思われます。その数字をどう評価するかは人それぞれですね。 カタログスペックを比較して燃焼効率が1%でも高い方を選択する人がいるから、仕方ないことかもしれません。
>カタログスペックを比較して燃焼効率>が1%でも高い方を選択する人がいる>から、仕方ないことかもしれません。 これは日本の傾向でしょうか? それとも世界的なメーカーの傾向でしょうか? 個人的な想像になるんですが 燃焼効率や排気ガスを重視する傾向が強いのは欧米人で、日本は排気ガス規制が無い為に機種選びではどちらかというと料理のし易さとか炎の演出など個人の感性を重視するマーケットの特性ではないでしょうか? 効率で選んでいる北海道などの地域もあると思うですが。
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天板断熱の目的は、炉内温度の高温維持や蓄熱ですか?
山口透さま:
一般的にはそういう目的ですが、個人的には天板は断熱しないでガンガン温度が高くなって調理に活用できる方が好みです。
秘密コメント at 2013/05/12(日) 17:27:26さま:
こちらこそ、ありがとうございました。珍しい機種を見せていただいて、勉強になりました。
奥様にもよろしくお伝え下さい。
今後ともよろしくお願いします。
天板温度犠牲にするに値する、炉内温度の高温維持や蓄熱ができるのでしょうか?
それとも、性能上の有利さではなく、天板は200度位が使いやすいというコンセプトなのでしょうか?
山口透さま:
天板二重構造による、効率アップは数字にしたら2-3%程度だと思われます。その数字をどう評価するかは人それぞれですね。
カタログスペックを比較して燃焼効率が1%でも高い方を選択する人がいるから、仕方ないことかもしれません。
>天板二重構造による、効率アップは数字にしたら2-3%程度だと思われます。
やはり! 何か、私には未知の原理で大幅に向上するのかと思いました。
>カタログスペックを比較して燃焼効率>が1%でも高い方を選択する人がいる>から、仕方ないことかもしれません。
これは日本の傾向でしょうか?
それとも世界的なメーカーの傾向でしょうか?
個人的な想像になるんですが
燃焼効率や排気ガスを重視する傾向が強いのは欧米人で、日本は排気ガス規制が無い為に機種選びではどちらかというと料理のし易さとか炎の演出など個人の感性を重視するマーケットの特性ではないでしょうか?
効率で選んでいる北海道などの地域もあると思うですが。
山口透さま:
現時点では、未知の原理や魔法はないですよね。
うさぎさま:
どのメーカーも競争していますから、カタログスペックを上げることは重視しているのだと思います。
スペックで選ぶ人、機能や利便性で選ぶ人、それぞれだと思います。