クリスマス前に、薪ストーブ設置工事を終えて、その時に薪も同時にご購入しただいたお客様から「そそそろ追加の薪が欲しい」と連絡があったので、配達に行ってきた。
配達に行った時にも焚いていて、煙突からの煙も問題なかったし、お客様から質問もなかったので、工事完了後にじっくりととした一度の取り扱い説明で完璧に使い方をマスターしているのだと実感できて、うれしくなった。
薪が完全になくなる前に早めに注文をもらったので、薪を絶やすことなくタイミング良く無事に届けることができた。薪ストーブ設置工事の時には、庭に仮り置きしてきたけど、今回はお客様がしっかりと薪棚を用意してくれていたので、そこに積んでいった。しかし、お客様の用意した棚には納まり切らなかったので、その隣にも積んで、そちらから優先的に使ってもらうことにした。
しっかりと玉切り原木も用意していて、自分でも薪作りの動きをはじめていることも見て取れた。
今回のこのユーザーへの二回目の配達で、クリスマス、お正月休みと、けっこう薪の消費は多い時期だと思うけど、だいたい一回の配達で1ヶ月くらい持つのが標準的なユーザーの使用量なのかなと思った。
01月28日(昨日)のデータ
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