京阪エンジニアリングで従来から取り扱っていた大型のクッキングストーブより、さらに大容量のものも、これからテストしていくということだった。
バックスタンドがないのですっきりした印象
燃焼室も、灰受け室も大容量
トッププレートも大容量で、蓋がついている
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