Categories: 薪ストーブ

さらに薪小屋の骨組みが増殖中

10トン収納可能な薪小屋の骨組みを組んでも、まだ材料が余っていたので、さらにもう一棟、向かい側に建てた。

解体した古屋の古材を再利用しているので、このような「ほぞ」の部分は、そのまま生かして活用した

接合する丸太の端を加工して差し込んで、かすがいで固定
この部分は強度や安心感が、ビスや金物での接合とは全然違う。

組みあがったところ

3トンくらい収納可能なサイズ
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かわはら

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