Categories: 薪ストーブ

二箇所の薪棚の使い分け

メインの薪棚は乾燥用にして、デッキの薪棚は直近で焚く分となっている。部屋の掃き出し窓を開けて、デッキからひょいと焚く薪を取れて、便利で快適なのだ。

左側が乾燥用の薪棚、右側が直近用の薪棚
右側が少なくなってきたら、天気の良い時などに、まとめて左側から移動して積み上げておけば、雨の日も濡れずに薪を取り入れることができる。
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