上から着火方式で火をつけたら、扉を閉めて放置プレーでOK 少しづつ下に燃え広がっていく 最初に入れた薪の下まで全体に炎が回る 温度が十分に上がったら空気を調整してダンパーも必要に応じて閉める 良い感じの熾火とオーロラ炎が長時間維持される(ガラスの煤けや曇りも皆無) 今回は明るい昼間の撮影なだったので、青白いオーロラ炎を撮影することはできなかったけど、機会があれば夜に訪問して、また撮影してみたいと思った。
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