火入れ説明の後、熾火がけっこう残っていたので、焼き芋を作ろうとした。本当はこのくらいの状況の炉内に入れる場合には1時間くらいでちょうど良い出来具合なのだけど、寝てしまって、そのまま朝になってしまった。 夜に熾火の炉内に焼き芋セット(濡れ新聞紙で包んでから、アルミホイルで包む)を投入 そのまま寝てしまって、取り出さずに朝になってしまった・・・ 水分が飛び過ぎて明らかに軽い炭の予感 かろうじで干し芋のような状態で食べられるものも一部あった 子供達も食べてくれた
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