ちょっと暑くて、家族からはブーイングが出たけど、火を入れた。
シーズン終了間際に「焚いて温度が上がると口元付近から笛のようにピーっと音がするという」症状が出た」ということで、スライド煙突の交換後にテストを行った。
今回の作業にあたって、音の解消のために対策を取った。考えられる原因としては凹んだスライド煙突の隙間から風が流入するとか、口元付近の隙間から風が流入するかのどちらかだろうと推測した。まずはスライド煙突を新品に交換して、さらに口元の煙突が当たる部分にガスケットを追加した。
動作確認のため、早速火入れ
フルパワーでガンガン焚き続ける
しっかり焚いて、空気調整してダンパーも絞った状態まで温度を上げた
暑くなったので、アイスクリームをいただいた
ガンガン焚いて、空気調整をしてダンパーを閉める状態まで確認したが、今回は特に問題はなく、安心して使えそうだった。
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