Categories: 薪の販売

高低差も距離もある薪の搬入動線


この階段を上がって数十メートル移動して、さらにまた同じように階段を下りたところが薪棚

一輪車や道板を持って行ったが意味がなかった

お客様とバケツリレー方式で分担したから良かったが、一人だったら疲れ果てたと思う
このお客様は、薪ストーブの導入の前に薪の注文をしてくれた。この配達の時に現場確認をして、後日、薪ストーブ設置工事をすることになった。

【↓ 一日一回、毎回、訪問のしるしにポチっと下のアイコン(バナー)をクリック(タップ)して応援いただけると幸いです。一週間の累計クリック(タップ)数がブログ村ランキングの順位(INポイント)に反映しています 】

にほんブログ村

かわはら

View Comments

  • 背負子(しょいこ)という選択肢はいかがでしょう?
    プラかごに入れたのを手で運ぶよりはラクじゃないでしょうか。
    いままで気になってたんですが、軽トラ、軽バンで配達されるとき、多くても1立米ぐらいですよね。
    普通に(?)焚いたら1ヶ月くらいでなくなりますよね。
    お客さんが30人いたら毎日薪の配達だけで埋まってしませんか?
    沢山焚かないお客さんばかりなんでしょうか。
    (それとも薪を買う人がそれほど多くないとか)

  • おぼうさま:
    背負子に積んで、背負って、降ろして、薪棚に移すという繰り返しを考えたら、プラカゴの方が早いような気がします。
    現在でも1年で30立米くらいは配達行っているような気がしてます。1ヵ月ではなく1年に分散しているからこなせている感じですね。1ヵ月に集中したら、とても無理ですね。

  • 確かに背負子をトンと置ける腰ぐらいの高さの台がないと
    反ってしんどいですね´・_・`
    1年で30立米ということは
    「年間6立米を買って焚いてます。」
    というような方は少ないんですねーきっと
    補助暖房として使っているとか、
    足りない分だけ購入という感じでしょうか。
    (単純に買ってる人って、どれくらいを?と
     興味があっただけです)

  • おぼうさま:
    私の薪のリピートのお客様だと1シーズンで2-3立米くらい注文される方が多いです。
    おっしゃる通り、補助暖房や自分で作って足りない分を購入されれちる感じです。

Recent Posts

薪ストーブ、煙突、炉台入れ替え工事の準備

先日煙突掃除に行った際に、バッ…

1日 ago

千葉ショールームのある八鶴館の維持管理

千葉では、夏のような暑い日も多…

2日 ago

福島のお土産で夕食

茨城から福島へ移動して煙突掃除…

4日 ago

茨城県での煙突掃除のお土産

茨城県水戸市で、新築時に薪スト…

5日 ago