入れ替えの新しい薪ストーブを搬入
入れ替えの新しい薪ストーブを搬入
既存の外気導入の穴を利用して接続
アスペクト5のショートタイプのログストアのUKバージョン
梅雨明けした真夏の灼熱状態での入れ替え工事だった。工事の後に「火入れして取り扱い説明しても良いけど、どうしますか?」とお客様に打診した。既にダッチウェストの薪ストーブを長年上手に使っているので、薪の焚き方は慣れているユーザーだったので、火入れまでする必要はないとのことだった。
そこで「ダンパー操作がないこと」「空気調整がレバー一つで操作が簡単になっていること」をを説明して、「天板の温度が250-300℃位の範囲で使うこと」「灰をためすぎて空気流入を防がない程度にする」ことなど、アスペクト5ならではの注意点を説明してきた。多分、シーズンがはじまったら、すぐに使いこなせるだろう。
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